TS的な何か(仮)

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zoom RSS TSBR 63話

<<   作成日時 : 2009/11/15 02:55   >>

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-そして、2-

とりあえず、道具を放り投げる藍の身体の太田。
「さて♪お前の身体をちょっと楽しませてもらうぞ♪」
そう言うと、藍の身体は服を脱いでいった。
「ちょっとやめてよ!私の身体を勝手に見ないでよ!」
太田の身体の藍は抵抗したがしかし、
「私の身体?俺は自分のこのカラダを見るだけだぜ♪お前の身体なんて見ねぇよ♪」
そして、シャツも脱ぎ、藍の身体はトランクス一枚を身に着けただけで、胸は丸見えの状態になった。
「へぇ♪女の身体って自分で見るとこういう風に見えるのか♪」
藍の身体は自分の胸をのぞきこんでニヤニヤしていた。
「それに、下に着けてるのがいつものトランクスなのに、初めて着たような感覚だ♪」
そして、藍の身体は、右手をトランクスの中に、左手を胸にもってきた。
「どれぐらい感じるんだ♪」

そう言うと、両手を動かし始めた。
「あっ♪あふっ♪これはっ♪上からもッ♪下からもッ♪んんッ♪」
気持ち良さそうにする藍の身体。
「せっ♪せっかく女の声だから♪女の喋り方を♪してみよう♪」
そう言った藍の身体は、
「私の身体、すごく感じちゃうの♪だから我慢なんてできないよ♪」
すると、手の動きが速くなった。
「私のココ、すぐに濡れちゃうよ♪私ってすっごくHな子なんだね♪こんな身体になっちゃうなんて私、大変だな〜♪」
さらに力強くなる。すると藍の顔は真っ赤になり、口からはよだれが出、だらしなく笑っていた。
「やめて!勝手に私の身体イジらないで!そんな顔しないで!変な事言わないで!」
太田の身体の藍は、自分の身体が勝手に動いて喋って、しかもだらしない表情をしているのが許せなかった。
そして、その言葉を聞いた藍の身体の太田はハッとして手を止めた。
「そうだった♪先にやることがあったわ♪」
すると、自分の身体を触っていた手を、太田の身体のモノに添えた。
「ごめんね♪先にこっちだよね♪それじゃあ…………いくぜ!」

イカせるため、モノをしごき始めた藍の身体。手で、時には口で、時には胸で。しかし、藍の心はギリギリ踏ん張っていた。
(ちっ!早くしねぇと加奈子が戻って来るじゃねぇか!)

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