TS的な何か(仮)

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zoom RSS TSBR 122話

<<   作成日時 : 2009/12/06 02:15   >>

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-記憶を求めて-

「……というわけだから、帰るのは一回イッてからにしなさい。」
再び助言を送る恭子先生に対し、「わかりました」と答える麻莉。
…どうでもいいが、こんな見た目いかにも遊んでそうな麻莉が、学校の先生に素直に返事する光景が俺には信じられなかった。…まあそれを言ったら今日の出来事は信じられないことばかりだが…
そんなことを考えているうちに、麻莉はブカブカになった制服のボタンをはずし、ゆるゆるになったズボンをずりさげていた。
「うわぁ〜、本当に俺別人になってる。胸は腫れてるし、肌は白いし。っていうか、足細っ!こんなので大丈夫なのか?」
自分の身体を改めて確認する麻莉。
「…まあそれは後で鍛えていけばいっか。それより、早くイカないとな。」
そう言って、胸と股に手を持って行き、オナニーを始めた。




しばらくすると…



「ひゃっ!な、なんだコレ!男とは全然ちが、あぅっ!」
麻莉は、息を切らし、身体をビクビクと震えさせていた。そして…
「だ、だめ、はぅっ!筋トレ、はぁっ!より、刺激が、あぁっ!あぁぁぁぁぁぁ!!!」

大きく身体を震わせた後、その場に倒れ込む麻莉。

「…ふぅ、やっとイッてくれたわね野口くん。ある意味、こんなに手間がかかったコは初めてだわ。それだけに、麻莉さんの記憶を手に入れたあなたが、どんな行動をとるのか………非常に楽しみだわ♪」


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