TS的な何か(仮)

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zoom RSS TSBR 126話

<<   作成日時 : 2009/12/06 02:20   >>

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-親友の身体-

「あ………う…………」

身体の変化が終わり、入れ替わりが完了した二人。
野口の身体になってしまった瞳は、あまりの不運に、ただ泣くことしかできないでいた。
一方、瞳の身体になった元マリは女の子に戻ることが出来たのだが、その表情は決して明るくはなかった。

「あははっ♪何終わったような表情してるの?まだここからやることがあるんだけど。」
そう言って、マリ(野口)は瞳(マリ)の身体を弄り始めた。
「どう?自分の身体にヤられる気分は?」
「……あっ………ぅぅ……」

必死に耐える瞳(マリ)だが、自分自身にやられているという不思議な感覚が、瞳を絶頂へと導いていく。

「ふふっ、我慢してるみたいだけど、もうそろそろじゃない?」
「ハァ、そ、そんなこと、ハァ、」
「口では否定してても、身体は正直に反応しているんだけど?」

マリ(野口)の言葉通り、瞳の顔がこれ以上ないくらいにだらしない表情になっている。

そして…

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